|
カテゴリー
リンク集
|
13,520位(前回 13,490位) ※2026/9/14時点

シミュレーション 評価 : 3.4 (評価数 : 1,730)
FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争
価格 : 1,900円
アプリサイズ : -
|
|
(評価数)
1,740
-
-
-
-
1,730
-
-
-
-
1,720
評価数とランキング順位の推移
1,730
1,730
1,730
1,730
1,730
1,730
1,730
1,730
1,730
1,730
9/10
9/11
9/12
9/13
9/14
(順位)
12K
-
-
-
-
13K
-
-
-
-
14K
|
情報取得日 : 2026/9/14
開発者 : SQUARE ENIX Co.,Ltd.
動作条件 : 9 以上
ダウンロード数 : 100,000以上
バージョン : 2.5.0
ストア更新日 : 2026/3/27
|
|
|
FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争のスクリーンショット
スクリーンショット
FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争の説明
アプリの説明
『ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争』がついにGooglePlayに登場!! ファイナルファンタジーシリーズ初のシミュレーションRPGとして1997年に発売され、 世界累計出荷が240万本以上を記録しているプレイステーション用ソフト「ファイナルファンタジータクティクス」。 2007年にはムービー、シナリオ、ジョブなど様々な追加要素を盛り込んだ PSP用ソフト「ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争」としてリメイクされ、人気を博しました。 いよいよこの作品が、GooglePlayに登場!! イヴァリースの世界の原点ともいうべきその物語、 シミュレーションゲームの面白さを最大限に引き出す戦略性に富んだバトルを是非お楽しみください。 ○ゲームの特徴 ・タッチパネルによる感覚的操作 シミュレーションゲーム特有の煩雑な操作もタッチパネルでユニットやパネルを直接タップ! 感覚的に素早く設定できます。また、マップ視点も従来の固定視点切替型から、 スライド・ピンチインアウトによる自由な回転、移動、拡大縮小が可能になりました。
・待機時間の高速化 待機時間の高速化を実現!より快適なプレイ感をお楽しみいただけます。 また、ムービーのスキップが可能になりました。
FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争のユーザーレビュー
ユーザーレビュー
- 星5評価:内容自体は昔から評価されている作品なので移植について。 高解像度化、処理落ちなしでホーリーの演出もサクサク、タッチでのインターフェイスも調節していてとてもやりやすい。 オブジェクトの後ろで選択できないって人は長押しすれば微調節できるからやってみてね。 強制終了には遭遇したことが無いのですが、単純に端末のスペック不足かバックグラウンドでアプリ走らせすぎなんでしょうね。 中断セーブは個人的にいりません。 慣れれば味方が一巡する頃にはクリアできますしね。 唯一のマイナス点は機種変するとセーブデータの引き継ぎがないのが痛い。 100時間越えて楽しめるだけに何とかしてもらいたいが、公式の回答は無理とのこと。 アグリアス「人の夢と書いて儚い…」 2026年追記 イヴァリースクロニクルズに気を取られてるうちに中断セーブにクラウドセーブ!?リメイクにはルッソとバルフレアがいないのでこちらのデータも残しておきたかったので嬉しいです。ディリータ「ラムザ…お前は何を手に入れた?」ラムザ「中断セーブとクラウドセーブ」
投稿者:Yu Yu
- 星4評価:ゲーム自体は言わずもがな神ゲーですが、操作性が悪すぎる。仮想十字キーはあっても良かったと思います。戦闘中にパネル指定しづらすぎてストレスです。クラウドセーブないのも痛い。効果音の劣化も痛い。(2020.5更新)まさかの戦闘中の中断セーブ機能が実装された。これで長時間の戦闘が着信でパーになる事はなくなった。後は効果音劣化と、コントローラー対応さえ実装されれば完璧なんですが。☆+2の4(2026.4更新)
投稿者:T K
- 星2評価:懐古厨の長文。 グラフィックはさすがに古さを感じますが、ストーリー、システム、音楽の魅力は、原作発売から20年以上の月日が経ってもまったく色褪せていません。これぞ名作といえます。 一方で操作性は難あり。カーソル移動、決定、キャンセルの3点で操作がほぼ完結する一般的なRPGなどよりも操作の項目が圧倒的に多く、これをタップとフリックのみに落とし込むのは無理がある。これがスマホ用に開発された新規タイトルなら酷評間違いなしだけど「まぁ、これは仕方ないよなぁ」と納得できます。 個人的にむしろ納得いかないのは、常に「早送り」になってること。イベントシーンも戦闘中の良演出も早送りでせわしなくちょこまか動くため、すべてが台無しになっている。たぶんスマホ移植ということでちょっとでもプレイ時間短縮をしたかったのだろうと想像はするけれど、それだったら自動セーブ機能でいつでも中断・再開できるようにすればよかったんじゃないか。最初に「ストーリー、システム、音楽の魅力」を言ったけど、それらに並んで「演出」もこの作品の大きな魅力だったはず。操作性は仕方ないにしても、ここだけは必然性も必要性もまったく感じない、明確な改悪だと断言したい。
投稿者:Googleユーザー
|
|