AirStationアプリ (旧StationRadar)
13,937位(前回 13,919位) ※2026/3/22時点
ツール 評価数 : 3,460
価格 : 無料
サイズ :-
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情報取得日 : 2026/3/23
開発者 : BUFFALO INC.
動作条件 : デバイスにより異なります
ダウンロード数 : 1,000,000以上
バージョン : デバイスにより異なります
ストア更新日 : 2026/2/18
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ユーザーレビュー
- 星1評価:本アプリからルーターにログインできなくなった。再インストールしても変化なし。 ブラウザからはログインできるため、アプリがおかしい。 アプリ上から出来ることも非常に限定的のため、総じて有用なアプリとはあまり思わない。(ルーターは定期的に再起動しないと不安定になるので、一括再起動ボタンくらいは設けて欲しかった)
投稿者:1 Crow
- 星1評価:アプデする度にWi-Fiの接続が切れる。 internet回線判別中の画面が出て指示通り設定するも何故か繋がらず。 1時間ぐらいするといつの間にかWi-Fiが接続されます。 アプリをアプデする度にこれが起こるのでアプデが原因でこの症状になるのは確実だと思います。 アプデしてから1時間ぐらいはWi-Fiの接続が不安定になるということでしょうか? もしそうならそうアナウンスしてください。 あと毎回イライラするので結局アプデしなくなります。 これってだめじゃないですか。 この症状って直せないんですか? アプデする度にイライラするのがデフォなんでしょうか?
投稿者:木部竜馬
- 星1評価:最悪のアプリ。 中継器を設置しようとしてこのアプリを立ち上げ、接続先を選択してログインすると大抵、親機に繋がっているから中継器に接続先を変えろと指示される。 Wi-Fiの接続先を元のルーターからこの製品の中継器に切り替えると 「他のユーザーがログインしています」と出てログイン出来なくなる。 他のユーザーというのは当然さっきまでログインしていた自分自身の事である。 この状況に困らされるユーザーは多いのではないだろうか? 以上の事からわかるように最悪の操作手順を指示される。 この現象を避ける為にはWi-Fiの接続先を変える前に扉のアイコンをタップしてログアウトすれば良い。 だがこの回避方法はアプリ内でも説明は無いし、中継器の説明書にも書かれていない。ユーザーの事を全く考えていない非常に不親切な製品である。 「他のユーザーがログインしています」の状態に陥ってしまった場合は無力感に打ち拉がれながら5分程ぼーっとして待てば勝手にログアウトされるらしい。 少なくとも私の場合はそれで再度ログイン出来た。ただし製品によっては挙動が異なるかも知れない。 そもそもブラウザで設定出来るからアプリは要らない。
投稿者:松村建吾
アプリの説明
AirStation(エアステーション。当社製Wi-Fiルーター、Wi-Fi中継機)(*1)のセットアップ・管理・設定変更ができます。
・端末をAirStationと同じWi-Fiネットワークに接続してお使いください。
ネット脅威ブロッカー2プレミアム(またはネット脅威ブロッカープレミアム)をお使いの場合、リモートアクセスを利用することで外出先からでもAirStationアプリを使用できます。
・お使いのAirStationの機種によって対応している機能が異なります。対応については、製品のパッケージや製品紹介ページなどを確認してください。
機能:
○AirStationのセットアップ
- Wi-Fiルーターのセットアップ(設置案内)
- Wi-Fi中継機のセットアップ(設置案内)
- スマート引っ越し機能によるWi-Fiルーターの設定引き継ぎ
- ネット脅威ブロッカー2(またはネット脅威ブロッカー)の有効化
○AirStationの管理
- 状態の確認
- SSID、暗号化キー、Wi-Fi接続用QRコードの表示
- ネット脅威ブロッカー2(またはネット脅威ブロッカー)のイベントの確認・対処
- 設定画面の表示
- 設定画面への自動ログイン(*2)
○AirStationの設定変更
- ネット脅威ブロッカー2(またはネット脅威ブロッカー)の設定
- スマート引っ越しの設定
- SSID名、暗号化キーの変更
- ゲストポートのオン・オフ
- キッズタイマーの設定
- インターネット接続設定の変更
- ファームウェアの更新
- 管理パスワードの変更
- 再起動
など
*1 AirStation connectシリーズ は、connectアプリを使用してください。
*2 事前にアプリで入力・保存したユーザー名およびパスワードで認証を行い、自動的にログインします。