PowerLine: スマート指標
1,704位(前回 1,720位) ※2026/4/29時点
ツール 評価数 : 18,900
価格 : 無料
サイズ :-
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情報取得日 : 2026/4/30
開発者 : Petr Nálevka (Urbandroid)
動作条件 : デバイスにより異なります
ダウンロード数 : 500,000以上
バージョン : デバイスにより異なります
ストア更新日 : 2026/4/20
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ユーザーレビュー
- 星5評価:自宅内でも場所によってはWi-Fiが弱く、切断されてもステータスバーのアイコンのみでは気が付きにくいので、データ使用量節約のためには、こういう視認性の良いメーターがあると助かります。無料版は項目を2つまで選択して使用可能で、私は画面上下の中央に、それぞれWi-Fi強度とバッテリー残量を表示させていますが、ステータスバーの上とナビゲーションバーの下にも配置できるため、全く邪魔になりません。無論、画面を横向きにしても全画面表示にしても、問題なく上下の端に配置されます。充電中はバッテリーラインの端が伸び縮みしながら長くなって行き、色を変えつつ点滅するため、控え目な充電アニメーションも楽しめます。動作も安定しており、知らない間に消えてしまっているという事もありません。アプリの容量は小さく、バッテリー消費も少なく、日本語対応で設定しやすいです。良いアプリだと思います。
投稿者:上田ヒロ
- 星5評価:ステータスバーが狭いスマホには、救世主となるアプリ。 また、バッテリー充電ランプの無いスマホにも、お勧め。 以下の設定で使用しているが、非常に快適。 ・インジケーター:バッテリー。 ・位置:トップノッチ(カットアウトの下)。 ・外観:セグメント。 ・最大値:80%。 ・高評価カラー:緑。 ・低い値:20%。 ・低い値の色:赤。 ・位置の調整:開始値。 ・幅:100%。 ・最大値:100%。 この設定だと、画面上部にバッテリー状態が“棒グラフ”で表示される。 また、充電器につなぐと、“棒グラフ”の右端がピコピコ伸縮する。 “棒グラフ”には数値が無いが、大体の残量が分かるから問題なし。
投稿者:よしゆき
- 星5評価:常に表示なのでバッテリー使用量が多いのではないかと思っていましたが、驚くほどバッテリー使用量が少ないです。ただ、個人的にはバッテリー残量くらいしか使い道がなく、それもAndroid16QPRアプデでステータスバーが見やすくなってあまり必要性がなくなってしまいました。 アプリ自体はとても良いです。
投稿者:末廣絵璃
アプリの説明
PowerLine - スマートなインジケータをステータスバーやロック画面など画面のどこにでも表示できます!
すぐに使えるインジケータ バッテリー: 容量、ドレイン、充電速度、温度、CPU、メモリ、信号、WiFi、電話使用量、就寝時間、ストレージ、SMS、不在着信、ネットワーク使用量、コンパス、気圧計、湿度、音量、画面の角、月/日データ使用量など。
NEW:アクセシビリティサービスによるロック画面とナビバー上のインジケータ
特徴
- 画面上に同時にいくつでもインジケータを表示可能
- フルスクリーンで自動非表示
- マテリアルデザイン
- シンプルさ
無料版では2つのインジケータ、PRO版ではより多くのインジケータをご利用いただけます。
Tasker:Taskerを使って独自のインジケータを作成できます:
パッケージ:com.urbandroid.inline、アクション:com.urbandroid.inline.ACTION_UPDATE、エクストラ:値(0-100)または値(0.0-1.0)。
アクセシビリティサービス
ナビバーやロック画面にもインジケータを描画できるようにするため、不正行為防止機能を使用する場合、「PowerLine」はアクセシビリティサービスを有効にするよう求めることがあります。このサービスは、通常アプリがアクセスできない領域にインジケータを表示するためにのみ使用されます。個人情報を収集するためにこのサービスを使用することはありません。