アルテ日本語入力キーボード
12,962位(前回 12,971位) ※2026/3/20時点
ツール 評価数 : 2,180
価格 : 無料
サイズ :-
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情報取得日 : 2026/3/20
開発者 : Umineko Design
動作条件 : 5.0 以上
ダウンロード数 : 100,000以上
バージョン : 2.23.2815.103-arm64
ストア更新日 : 2026/1/9
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ユーザーレビュー
- 星2評価:以前使っていたのですが一時期離れ、入力速度が落ちたことから出戻ろうとしました。 独自のフリック入力は確かに便利だと感じましたが、以下の点が以前使っていたときよりデグレードしていると感じました。 ・先行版にあった「次の入力候補を表示」設定が無い。文字列を確定させたあとの変換候補欄は出したくないのに、句読点や予測変換が出てきて想定した動きが叶わない。 ・gbordの辞書がインポートできなかった(おそらく項目列が違っている→項目列を合わせるためPCのテキストエディタで置き換えてからアルテ日本語入力からエクスポートしたファイルに貼り付けてインポートしたが「サポートされていないファイル形式」と出るので手詰まり) 以下は前回と引き続きで困ったところです ・メニューの階層がわかりにくい(「アプリの解説」と詳細設定の項目が区切りなく同じ階層にある、どこが設定できる画面なのかわからない) ターンフリックは本当に使いやすいですので、先入観ない使い始めの方にはおすすめです。
投稿者:Kasumi Yamanaka
- 星5評価:基本的に全ての機能が必要十分。スマホ買い替えで別のアプリを使っていたが結局帰ってきてしまった。記念に?課金。 修正希望︰文字入力後に確定しないままLINEを送ったりすると、その後に確定しなかった文字列が入力されたまま残ってる。削除が面倒なので修正希望。 以下は希望︰サブスク年額プランあればそっち買う。あと文字盤のフォントがいくつか選べるようになるといいな。
投稿者:k m
- 星3評価:変換機能がひど過ぎる。何でもない日常的な熟語でも、実際にはあり得ない候補が先頭集団にズラリとのさばり、正しい漢字ははるか後方に目立たなく出てくる等、漢字テストの引っかけか探し物ゲームかというケースも。なので、ちょっとでも自信無い漢字はいちいちネットで確認しないと危なくて使えず、本当に煩わしい。作った人に「あなたはこんなキテレツ熟語、本当に使うんですか?」って聞いてみたくなる。漢字だけでなく、一度ある言葉を文末に使っただけで次回以降、変換の度に句点付きを先頭に出してくる等、もう「嫌がらせか?!」と怒鳴りたくなるケースも。ちょっとあんまりなレベルなので、何とかして欲しい。
投稿者:emi aida
アプリの説明
アルテ日本語入力キーボードは、フリック入力を進化させた「ターンフリック入力」と、12個のキーでローマ字入力できる「アルテローマ字入力」の、2つの革新的な入力方式を搭載していることが特徴です。
さらに「ターンフリック入力」は設定を変えることでWindows10に新搭載の「カーブフリック」と同じ入力パターンにすることも可能です。
https://youtu.be/HItEquNiWFA
* 一般的なフリック入力やQWERTY配列のローマ字入力も備えています。
【アルテ日本語入力キーボードの特徴】
フリックが得意でも苦手でも、これまで以上に速くて快適な入力ができます。
短い紹介動画 https://youtu.be/r1LCpu5UL4w
【メディア掲載】
・アルテ on Mozc 日本語入力キーボード - Gigazine
http://gigazine.net/news/20170311-arte-on-mozc/
・←↓→←で「ぎょう」に!ターンフリックで激速入力を目指せ
https://www.goodspress.jp/news/87445/2/
・革命的なキーボードアプリあらわる!
http://wepli-dot2.hatenablog.com/entry/keyboard-app-arte
・フリック入力より快適?「次の選択肢」の実力
http://toyokeizai.net/articles/-/109753?page=2
◎ 「ターンフリック入力」はフリックが得意な人向け。
タッチを離すことなく、濁音や半濁音・ 拗音や拗長音を入力できます。
ターンフリックの詳細はこちらをご覧ください
解説動画
https://youtu.be/u1keU2hmwAU
解説サイト
http://www.keyboard-arte.com/arte-on-mozc-1
★普通のフリック入力もできます
★普通のフリック+トリムフリック(濁点)もお勧めです。
もしターンフリックに馴染めなかった場合、普通のフリック入力にトリムフリックを濁音入力に設定してご利用いただく方法もお勧めです。詳しくは設定画面の「《最初にお読みください》アプリの解説」の「・トリムフリックについて」を開いていただき「設定変更による濁点入力」をご覧下さい。
◎ 「アルテローマ字入力」はフリック入力を越える速さと快適さでローマ字入力ができます。
解説動画
https://youtu.be/7EyUnMsoxUw
解説サイト
http://www.keyboard-arte.com
◎ キーボードのレイアウト形式は、アルテローマ字入力、ケータイ(フリックやトグル および ターンフリック)・QWERTY・GODANの計4種類があります。
ローマ字入力キーボード「アルテローマ字入力・QWERTY・GODAN」には、日本語モードで入力した文字をアルファベットに変換する機能(例:あんdろいd⇒ Android )を搭載しています。
■■■■クラウド変換について■■■■
通常では変換候補に出てこない語句がありましたら、スペースキーを《長押し》することで、ネット上で変換する仕組みのGoogle API CGIにアクセスしてクラウド変換を行うことができます。クラウド変換した語句はユーザー辞書に登録されるので、次から通常の変換候補にでてくるようになります。
★アルテでは下記以外では情報を外部に送信することはありません。
① クラウド変換の操作時に変換のために入力した仮名のGoogle CGI APIへの送信(クラウド変換は内蔵辞書にない語句を変換可能にするものです。)