DreamMapper
19,552位(前回 19,559位) ※2026/10/22時点
医療 評価数 : 45,900
価格 : 無料
サイズ :-
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情報取得日 : 2026/10/23
開発者 : Philips Respironics
動作条件 : 8.0 以上
ダウンロード数 : 1,000,000以上
バージョン : 3.3.3
ストア更新日 : 2026/7/15
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ユーザーレビュー
- 星1評価:医療機器用アプリなのに2025年2月末から約4ヶ月、日本国内では利用できない状態で全利用者が放置されていました。 (1)要らない情報のほうが多い。「ご存じですか?」「やさしくコーチング」「理解を深めよう」など。それらが邪魔で患者が見たい使用履歴が埋もれてしまっている。 (2)グラフの凡例が表示されない=何の値か分からないなどアプリの品質管理に不安を覚える不備が多い 。 これまでの異物混入時の対応などもあり、別メーカーへ変更したいです。
投稿者:mana ta
- 星1評価:メールアドレスとパスワードを登録して、できたと思って ログインしようとするとメールアドレスとパスワードが一致しないとメッセージが出てログインできません。パスワードが違ったのかな と思いパスワードリセットの手続きを行うとしっかりメールに届くのでメールアドレスは登録されてるようです。また改めて登録し直そうとすると すでに 機械のシリアルナンバーが登録されてるとされ、手続きのし直しもできません。私が悪いのか アプリの不備なのか、何が悪いのか見当もつきません。困りました。 私がやりたいのはCPAP による睡眠時無呼吸症候群の改善であって アプリの不具合の研究ではありません。どうにかしてほしいです。
投稿者:マツマサ
- 星4評価:毎日の自分の状態がみれて満足してる。 ただ何かの不具合なのか2~3か月間に1回程度、利用したのに反映されないことがある。その後使えばその分だけで記録に残るが、そのままだと装置を利用しなかった日となってしまう。
投稿者:萠茶
アプリの説明
CPAP 治療による睡眠の改善は、患者さんがご自身の治療に積極的に取り組むことで達成されます。そのためには、患者さんに合った装置設定による治療が重要になります。ドリームマッパーは、マスク装着率や治療時間などの情報を患者さんにお知らせするアプリケーションです。患者さんの睡眠に何が必要なのかを教えてくれます。
ドリームマッパーは以下の機能を備えています。
• フィリップスの治療装置からの Bluetooth データ転送
• 治療に関する毎日のフィードバック
• アラートや目標設定などの個人に合わせた治療管理
• 動画やヘルプガイドなどの充実したコンテンツ
• 患者さんの治療状況および装置に関するお知らせ
ドリームマッパーおよびドリームマッパー対応装置の詳細については、www.dreammapper.com にてご確認ください。
フィリップスの CPAP 装置は閉塞性睡眠時無呼吸 (OSA) の治療に使用されます。より良い睡眠をとることは、日中の意欲的な行動にもつながります。
ドリームファミリー
ドリームマッパーは、フィリップス・レスピロニクスのドリームファミリーのアプリです。ドリームファミリーでは包括的な睡眠治療を提供しています。以下は一例です。
• ドリームウェア: 見た目が変わり、機能も今までのものとは違います。新しいオープンフェイス設計により快適性が実現し、フィット感と動きやすさが得られ、快適な姿勢で睡眠を取ることができます。ドリームウェアは患者さんを第一に考えます。
• ドリームステーション: 閉塞性睡眠時無呼吸 (OSA) のための装置が患者さんの治療にあたります。操作しやすいメニュー、清潔感のある白を基調としたデザイン、驚くほど静かな動作音。ドリームステーションは、患者さんがスムーズに治療を開始し、簡単にカスタマイズし、治療を継続できるようお手伝いします。
• ドリームステーション Go: 出張や旅行中でも治療を妥協したくない患者さんに、安心で持ち運びが簡単な CPAP の治療をお届けします。
フィリップスのドリームマッパーは次の項目にアクセスして許可を求めます。
位置情報
エリア情報 (ネットワークベース): Bluetooth 通信の設定のために使用します。位置情報は、ペアリングを設定する際に必要になります。
写真/メディア/ファイル
USB メモリのコンテンツの読み取り: カメラで撮影・スキャンされた装置シリアル番号 (DSN) の画像にアクセスする必要があります。
記憶装置
USB メモリのコンテンツの読み取り: SD カードに保存されている装置シリアル番号の画像にアクセスします (一部の Android デバイスでは画像が SD カードに保存されます)。写真/メディア/ファイルへのアクセスを要求した場合のデフォルトの動作です。
カメラ
写真とビデオの撮影: 装置シリアル番号をスキャンする場合に使用します。
その他の理由
インターネットからのデータの受信: ドリームマッパーはデータセンターと通信する必要があります。
ネットワーク接続の表示: ドリームマッパーがデータセンターとの通信を必要とする場合と同じように、Wi-Fi 設定も必要です。
Bluetooth 対応装置のペアリング: 別の Bluetooth 対応装置と初めて接続するとき。
Bluetooth 設定へのアクセス: 別の Bluetooth 対応装置と初めて接続するとき。
ネットワークへのフルアクセス: ドリームマッパーはデータセンターと通信する必要があります。
装置のスリープ防止: ビデオの再生時にスマートフォンが「スリープ状態」にならないようにします。