AR山ナビ -日本の山16000-
11,639位(前回 11,646位) ※2026/8/3時点
地図&ナビ 評価数 : 4,330
価格 : 無料
サイズ :-
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情報取得日 : 2026/8/4
開発者 : ARYamaNavi
動作条件 : 8.0 以上
ダウンロード数 : 1,000,000以上
バージョン : 4.63.1
ストア更新日 : 2026/8/3
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ユーザーレビュー
- 星5評価:非常に良いです。GPS精度の補正も画面をそのままずらしてカメラに合わせることで済むのは秀逸!。 見える範囲外も山の名前が標準されるのでの距離で制限するのが使いこなしのポイント(画面上からすぐできるから余り支障はない) 見える見えないの計算させると超重くなるからだろう。
投稿者:Tool Box
- 星1評価:左右に位置の誤差が出る事を除けば山の名前を知るのに参考になります。 私は静止して使うよりも列車の移動中に気になる山の名前を知りたいので誤差を修整しようとしている間に列車がどんどん進んでいくので使いにくいですね。
投稿者:ゆうさん
- 星1評価:ある時から起動しても画面が真っ暗! カメラと連動していない。 他の方のコメント参考に下部の広告クリックして表示させた後、本アプリに戻るとカメラが起動している。 何度試しても同じ。 広告をクリックさせるための作戦だとしたら不愉快極まるアプリ。 ただのアプリの不具合と信じたい! 改善望みます。 山名の文字が小さくて老眼にはつらい。 文字サイズの変更ができると嬉しい。 以上が改善されればよいアプリだと思う。
投稿者:Googleユーザー
アプリの説明
スマホを山にかざすだけで山の名前や標高がわかります。
ガイドラインの位置を自動で調整する『AI調整』機能を追加しました。
ボタンをタップするだけでAR表示の位置を合わせてくれます。
本格的な夏山シーズンに突入しました。
登山、ハイキングだけでなく、様々なシーンで見えた山に
スマホを向けるだけで山の名前がわかります。
おかげさまで Android版が 100万ダウンロードを超えました。
全てのプラットフォーム合計で 250万ダウンロードを超えました。
日本全国16,000以上の山の名前、標高がARでわかります。
首都圏を中心とした高層ビル、各種ランドマーク、湖沼などすべて合わせて国内27,000件以上のデータも搭載しています。
海外でも利用可能で全世界の海外分も合わせると100万件近い山データを収録しています。
・3次元座標とジャイロセンサーを使用して表示しており、上空から見下ろしたり、カメラを傾けても山頂付近に名前が表示されるので確認が容易です。
・稜線に沿ったガイドラインが表示されるため実際の山の形との比較や山頂の位置確認が容易です。
・デバイスを下に向けると上空から見下ろした立体地形表示に切り替わります。
・地図で指定した任意の位置から見える地形、山の名前の確認が可能です。
・AR表示を上下左右にスワイプすることで表示位置の補正が可能です
・全ての機能が無料で使えます
※常に北方向の表示になるなど方角が正しくならない場合、もしデバイスがケースやカバーに入っている場合やアクセサリーがついている場合は取り外して使用してみてください。取り付けられている金属や磁石が干渉して誤動作する場合があります。
■メディア掲載履歴
・2026年7月15日発売
山と溪谷 2026年8月号「南アルプス大全」
「チリも積もれば 地図読みドリル」で紹介していただきました。
著者名:山と溪谷編集部編
サイト:https://www.yamakei.co.jp/products/2826901621.html
・2026年5月1日発売
50歳からの のんびり山歩き入門 低山からはじめよう!
監修:モンベル 発行所:株式会社 Gakken
学研出版サイト:https://hon.gakken.jp/book/2380272000
・2025年12月10日発売
70歳から楽しく学ぶ ② 旅こそスマホ!知っておきたい便利ワザ
発行元:株式会社富士通ラーニングメディア
サイト:https://www.fom.fujitsu.com/goods/smart/fpt2514.html
・2022年4月13日放送
BS朝日『そこに山があるから』で AR山ナビ -日本の山16000- が紹介されました!
・2021年5月10日放送
NHK あさイチ『日常生活でも役立つ!山登り・ハイキング術』の特集で山の名前がわかる無料アプリとして AR山ナビ -日本の山16000- が紹介されました!
■注意事項
・GPS、ジャイロセンサー、電子コンパスの誤差により位置が正しく表示されない場合があります。
・建物内や電車・自動車の車内及び、電線、金属製のフェンスなどの近くなどで使用されると、GPSや電子コンパスから正しい情報を取得できず、正しく表示されない場合があります。
■表示データに関して
このアプリケーションの作成に当たっては、国土地理院長の承認を得て、同院発行の数値地図25000(地名・公共施設)を使用しました。
(承認番号 平27情使、 第346号)